2010年9月24日 (金)

澁谷・円山町は祭り一色

9月18.19日と 澁谷109付近は秋祭りの

お神輿で一杯 http://maruyamacho.net/ 当町内のいなせな若者が

写っています 今年は暑い夏日のお祭りでした 

熱射病などが心配でしたが 何事もなく無事に過ごせました

祭りってどうして 盛り上がれるのでしょうか ?

 私が思うに 苦労して力を合わせて支度をして 

一瞬と思える 2日で終わり パ~と咲いて パッと散る

さくらみたいで その余韻が 祭りが終わったとたんに 

来年の祭りのことを考え始めてしまう 事が

良いのだと思います  そこで 鬼が笑う 来年のことですが

金王八幡宮は・920年祭と言うことで 金王八幡宮様に

宮入をする予定が立っています

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2009年8月26日 (水)

夕顔


今年も白くて大きな夕顔が、生け垣に毎日一つ花を咲かせています

今年は色違いの エンジを二ポット植えたのですがいつのまにか咲いて

種の元だけが残っていて 咲いていたんだって感じ

面白い花ではありますんでした 花も葉の裏に小さく咲くので

この白い花見たいに 見応えはありませんでした

この夕顔は一日しか 咲いていませんので 咲いている時に会えるのは

ラッキーと思って下さい。では ワインの話しは 明日に

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2008年8月14日 (木)

銀メダルの フェンシン グ~

 欧州の強豪を次々と倒して「銀」に輝いた太田雄貴選手の快挙に、万歳

私の住む町内に フェンシング研究会http://www.jpfencing.com/と云うのがあり

こんな所に 道場が?と 不思議に思っていたのですが 今後お弟子さんが  増えることを 期待しています。 代表の先生をチョット調べました  1964年東京オリンピック大会出場の 戸田先生が指導していらっしゃいます 詳しくは 上記 ホームページで  見てください  あまり更新はしていないようなので 用事のある方は  お電話のほうが・・・・・

  フェンシング協会関係者によると、国内の競技人口は約1万人。主体は約3000人の高校生で、一般やジュニアの選手は7000~8000人程度とすそ野は狭い。  

フェンシングの伝統のある欧州勢に比べ、日本の五輪参加はローマ大会が最初で、  東京大会の男子フルーレ団体4位がこれまでの最高位。戸田先生の参加した?

 

 太田選手が 北京の銀メダルで 名を上げたので、フェンシングへの関心も高まるのでは無いかと思います 

昔、怪傑ゾロという名の 怪盗がフェンシングの剣で 悪人をやっつけた後に

サインとして ゼットをサッサと書いて どこに書いたかは 定かでないが

おでこ? おしり? まあどちらかに ここに参上とばかりにカッコが良かった

昔の子供は ちゃんばらごっこも したが フェンシングの真似事もして

遊んでいた 記憶があります。

太田選手の北京の銀メダルで 競技人口拡大の起爆剤として期待します。

「これから10年はトップを走る選手になるだろう」と各方面で絶賛ですね。

と、云うより 日本の誉れ の選手ですね

おめでとう御座います。

フランス 繋がりで この ブログに書き込みました 

開始の言葉は フランス語で 始め  待てと、カッコが良いですよね。 

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2008年6月17日 (火)

月下美人?

月下美人
一日しか咲いていないと 云われている花 綺麗ですね

鮮やかな 朱に近いピンク 皆さんのお宅でも 咲いていませんか?

月下美人って 白い花らしい?

と、云うことは この花の名は???

2日目だか まだ咲いています。

写真は咲いて 2時間目位に 携帯で・・・

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2007年6月15日 (金)

2006年のボルドーワイン情報

2006年ボルドーワイン狂騒曲は

この4月の第1週(プリムール週間である)から始まった。

4月の第1週は、グランクリュの市場を方向付ける出来事となった、

そして必然的に全体の価格に重くのしかった。

言い換えればボルドーワインの
9095%のボルドーワインにである。

2006年にとって、2005年のあとにやってきたのは間違いだった。

2005
年はワインにとっては本当に並外れた年であり、

グランクリュの価格は、ヒマラヤの頂上に達している。
2006年の質は、

もっと不均質であるが、興味深いワイン、時には素晴らしいワインも
存在する。

薄い色調の
2006は、畑での しっかりした仕事を経て素晴らしいテロワールを表現し、

厳しいブドウの選別により、素晴らしいワインを成し得た。


2006年は3種類の取り組み方がある:

抽出、希釈、果実味。この最後の果実味が私達の人気を得ている。


口内と後味が、このヴィンテージの決定要因だ。

右岸(サンテミリオンt側)の ある種のワインは、
2005年よりも濃密さがあるだろう。

しかし、素晴らしいワインかもしくは
良いワインかは、

市場を統制する経済的背景による。従って、

経済的基準が
第一に最初の計画になるだろう。

フランスの素晴らしいワインに不都合に働く


ユーロ価格の変化については再び話すことになるだろう。

ボルドーの上級ワインにとって危険な期間が始まる。一方で、

コストパフォーマンスの
良い中級ワインは、輸入市場で非常に需要が高いように見える。

他にとっては、
つまり大半のボルドーの生産品にとって、

諦観は最悪の態度となるだろう。

11月以来、フランスと海外のワイン商人達は、

生産者に
2005年に比べて40%値段を下げるように要求している。

2006年の6月と7月の段階で全ての人たちが
2005年に引き続き

“素晴らしい年”になると考えてい。しかし、それは損なわれた。


非常に暑かった7月の後、涼しく湿気の多かった8月が続き、

そして9月の熱波が
問題を引き起こした。

2005年は“自然”がワインを作ったヴィンテージであるのと反対に、

2006年はブドウ畑から醸造に至るまでの人間の介入が決定要因となったヴィンテージである。

“ブドウ栽培・ワイン醸造家”のヴィンテージであり、


伝統的なボルドーのスタイルの中に幾つかの素晴らしいワインがある。

右岸(Pomerol, St Emilion, Fronsac Castillon)は、カベルネよりも早く熟す

メルローのおかげで左岸よりも良い結果となっている。


価格について:

5月かそれよりも後ににならないと分からないが、

生産者にとっては
2004年の価格辺りに落ち着くことは不可欠である

(円とドルに対してユーロは既に
15から20%高くなっているが)。

2005年の在庫をまだ持っている購入者は、購入にはおそらくゆっくりとした ペースとなるだろう。

しかし、たくさんの
ボルドーの生産者は、売らなければならないプレシャーは感じていない。

ボルドーでは
在庫は少なく、酒蔵にスペースはあり、

多くが経済的には
2005年の恩恵を受けている。

おそらく、これがなぜ価格が十分に下がらないのかを説明している。

メドックの
グランクリュクラッセ(Grands Crus Classes)にとっては、

高い価格を維持する
ことに問題は無い。

なぜならこの贅沢な製品への需要は、供給を上回るからだ。

しかしながら、高い価格が、

あまりにも高いボルドーという印象をより強化する事は
残念だ。

これは、質が高く価格の安いワインの販売を妨げる

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2007年4月16日 (月)

もうすぐ端午の節句

P1010079 端午の節句に成ったら何を飲もうかと

ワイン探しに 山梨まで出かけて

探していたら こんなに 楽しいものを見つけました

ガラス細工を 色紙に貼った 鯉のぼり

買った場所は 山梨 勝沼の ガラス館

ワインを探しに行って 違うものを見つけました

日帰り温泉も 良いのが有りますね

笛吹川温泉 超ぬるめの露天風呂 こんな温泉も面白い 

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