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2007年8月16日 (木)

ロデレール・ブリュット・プルミエ

Roederer ピノ・ノワール種66%、シャルドネ種34%という理想的な配合で、

平均的な熟成期間よりも長い4年の(普通このクラスだと3年かな)

歳月をかけて寝かされている為、

完璧なバランスと豊かでフルーティな芳香が生まれています

と、私が気に入っている処を書きましたが

最近気になっている事が 輸入エージェントが 変わってから

ドサージュの量が変わったのではないかと 思うことが有るが

皆さんは どう感じますか?

 日本の輸入商社が変わったくらいで 日本向けの味が

変わることは 無いとは 思うのですが 

でも、私は ここのシャンパーニュは大好きです

特に クリスタルは・・・・・・。

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コメント

shamon さん こんにちは 1996は近年の物の中では断トツに美味しい年ですよね 95年はブランドブランが美味しく感じましたが もう少し円が強くなってくれないと フランスワインが段々飲むのに遠くなりますよね・・・・。私はスイスイ飲める1999年の クリスタルも大好きです が、家のセラーに後4本で無くなる 大事に飲まなくては

投稿: 美愛英 | 2007年9月23日 (日) 13時03分

こんにちは。いつぞやは当ブログへのお越しありがとうございました。

ロデレールのクリスタル、1996を昔頂きました。とても美味しかったです。
ユーロ高でシャンパンもワインも高いのが辛いです。あーあ(苦笑)。

投稿: shamon | 2007年9月17日 (月) 00時49分

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